コラム
Oria・オリエンテーリングについて
Oria の歴史
2026年9月 テストプレイを開始
アプリを人に遊んでもらえる形にして、テストプレイを始めました。フィードバックを受けて、より楽しく利用していただけるように改善を続けていきます。
2026年9月 キャラクターと育成
キツネやタヌキなど6人のキャラクターと、シューズや帽子などの装備グッズも足しました。それぞれのキャラや装備品の能力値を数値化し、好みに合わせてカスタマイズできるようにしています。 レベルやクエストといったやりこみ機能も追加しました。
2026年8月 コース自動生成
ゲーム内でコースを自動で組めるようにしました。距離や難易度ごとに異なる制約を課し、N(初心者)クラスからエリート(最上級)クラスまで様々なコースを用意しています。 ラップ解析機能も追加し、ほかの人と記録を見せ合える仕組みを作りました。
2026年8月 ゲーム作成を開始
地図から3Dの森を立ち上げ、その中を走れるようにしました。 O-mapの記号の情報を読み取り、藪や崖を3Dで表示させます。 見た目をよくしながら、動きを軽く保つのに苦労しました。
2026年7月 地図自動生成
初めに作ったのは、場所を入れただけでO-mapが作れるツールです。 クラブ内でも、「精度が高い」「楽になった」との声が挙がっています。 国土地理院やOpenStreetMap、自治体など、複数の公開データから地図を自動で作ります。